[ 宮崎県 三股町 ]
朝陽を浴びていたハゼノキ(ヤマハぜ)。
冬芽は短毛で覆われていることが、よくわかった。
枝先の頂芽が白く輝いて見える。
庭のアブラナにはニホンミツバチが盛んに訪れているが、今日はその中にセイヨウミツバチの
姿もあった。
両種の違いは腹部の形態でわかる。
まずはセイヨウミツバチ。
次に、ニホンミツバチ。
今回は識別がわかりやすいが、個体によっては紛らわしいこともあって、
腹部の形態だけで完全に見分けることができないこともあるので、ご用心。
朝陽を浴びていたハゼノキ(ヤマハぜ)。
冬芽は短毛で覆われていることが、よくわかった。
庭のアブラナにはニホンミツバチが盛んに訪れているが、今日はその中にセイヨウミツバチの
姿もあった。
両種の違いは腹部の形態でわかる。
まずはセイヨウミツバチ。
腹部の形態だけで完全に見分けることができないこともあるので、ご用心。