濃い霧がはれたのは、午前10時を過ぎてからだった。
敷地内ではクモの巣網展覧会となった。 白く輝く巣網をよけて、歩くことが出来る。
クモの体も水滴にまみれていたが、脚についた水滴を一つ一つ、舐めとっていた。
ほんとうに、静かな朝だ。 というか、我が家はいつも静か過ぎるくらいだ。
クモにとって巣網に水滴がつくのは、いかにも迷惑なんだろう、とも感じる。
さて、コンデジの高倍率撮影セットは、こうなりました。
ストロボ照明は、ひどく偏ることはないが、やっぱり邪魔になるでっかいディフューザー。
いざ、使うとなると仕事では厳しい。
そもそも、私はコンデジを苦手としている。単純にカメラとして、好きになれないのだ。
道具として好きになれないのだ。 生理的な理由でしかないが、このコンデジも
バスト連写に興味があったから購入したが、ほとんど活用できていない。
好きになれないものは、仕方が無い。
さてさて、遠出するときのパッキング。
機材はカメラザックに収納し、それ以外の荷物は、
ゼロハリバートンのアタッシュケースをよく使っている。
巾54センチ、高さ33センチ、深さ17センチ。アルミニュウム製。
この大きさだと、駅などに設置されている標準サイズのコインロッカーに納まる。
ただこのサイズのタイプは現行では販売されていないようだ。
買ったのは十数年前だから、当たり前か。
敷地内ではクモの巣網展覧会となった。 白く輝く巣網をよけて、歩くことが出来る。
ほんとうに、静かな朝だ。 というか、我が家はいつも静か過ぎるくらいだ。
クモにとって巣網に水滴がつくのは、いかにも迷惑なんだろう、とも感じる。
さて、コンデジの高倍率撮影セットは、こうなりました。
いざ、使うとなると仕事では厳しい。
そもそも、私はコンデジを苦手としている。単純にカメラとして、好きになれないのだ。
道具として好きになれないのだ。 生理的な理由でしかないが、このコンデジも
バスト連写に興味があったから購入したが、ほとんど活用できていない。
好きになれないものは、仕方が無い。
さてさて、遠出するときのパッキング。
ゼロハリバートンのアタッシュケースをよく使っている。
巾54センチ、高さ33センチ、深さ17センチ。アルミニュウム製。
この大きさだと、駅などに設置されている標準サイズのコインロッカーに納まる。
ただこのサイズのタイプは現行では販売されていないようだ。
買ったのは十数年前だから、当たり前か。